お知らせ

原子力防災訓練について(2021/04/26)

2021年04月20日に、原子力災害を想定した防災訓練を実施しました。
災害発生時に迅速かつ適切に対応できるよう、今後も継続的に訓練を実施してまいります。

 添付資料 : 訓練時の様子

原子力事業者防災業務計画の修正届出について(2021/03/17)

株式会社グローバル・ニュークリア・フュエル・ジャパンの原子力事業者防災業務計画の修正を行い、原子力災害対策特別措置法(平成11年12月17日 法律第156号)第7条第3項の規定に基づき国に届出を行いましたので、その要旨を公表します。

1.修正年月日
  令和3年3月15日

2.主な修正内容
 (1)法令改正に伴う届出様式の変更
 (2)排気筒Cへのダストヨウ素サンプラの追加
 (3)モニタリングポスト故障時の代替措置が故障状況に応じて複数あることの明確化
 (4)別表第4及び別表第5に定める資機材の点検内容の記載を適正化
 (5)関係機関組織名称の変更等の記載の適正化

 添付資料 : 原子力事業者防災業務計画の要旨

火災報知器発報(誤報)について(2020/12/07)

2020年12月7日(月)11時49分頃、当社の第一貯蔵棟(非管理区域)の火災報知器が発報したため、直ちに119番通報を行いました。 消防署員による現場確認の結果、12時10分に火災ではないと判断され、誤報であることを確認しました。
地域の皆様にご迷惑、ご心配をおかけいたしましたこと、お詫び申し上げます。

警察車両の出動要請について(2020/11/24)

2020年11月24日 14時50分頃、当社構内の車両駐車スペースにおきまして、外来者が車両を駐車させる際に同駐車スペースに駐車していた別の車両に接触させる事象が発生し、警察に出動を要請しました。
尚、本事象はウランを取り扱わない非管理区域で発生したものであり、けが人はなく、環境への影響はありませんでした。

火災対応訓練について(2020/11/20)

2020年11月16日に、横須賀市南消防署殿のご協力の下、GNF-J管理区域内火災を想定した火災対応訓練を実施しました。 今後も継続的に訓練を実施してまいります。

警察車両の出動要請について(2020/10/12)

2020年10月08日 8時55分頃、当社の正門付近の車両駐車スペースにおきまして、外来者が車両を停車させる際にコンクリート塀に車両のバンパーを接触させる事象が発生し、警察に出動を要請しました。
尚、本事象はウランを取り扱わない非管理区域で発生したものであり、けが人はなく、環境への影響はありませんでした。

「原子力損害の賠償に関する法律」に基づく損害賠償実施方針の公表について(2020/03/31)

「原子力損害の賠償に関する法律」第17条の2に基づき、当社の損害賠償実施方針を作成し、公表します。

 添付資料 : 損害賠償実施方針

防火扉の不適切な管理に係る保安規定違反について(2020/02/05)

当社は、第1種管理区域 (※1) 内における可燃物管理状況について一斉状況確認を実施したところ、3ヶ所の随時閉鎖式防火扉 (※2) が、くさびを差し込む方式のドアストッパーで固定 (※3) されている状態を発見し、直ちに除去しました。 その後、上記不適合に対して、全社に周知していたにも関わらず、非管理区域の常時閉鎖式防火扉1ヶ所がドアストッパーで固定され、開放されている状態を発見しました。
本事象に対し、原子力規制庁による令和元年度第3回保安検査において、安全機能を有する設備の巡視・点検に対する問題点が確認され、令和2年2月5日の原子力規制委員会にて保安規定違反(監視)と判定されました。
本事象による放射性物質の漏洩・放出はなく、周辺環境及び作業者への影響はありませんでしたが、防火設備の管理活動が不十分であったことを重く受け止めて反省し、安全最優先の方針に基づいて、再発防止に努めて参ります。

※1 ウランを非密封で取り扱う区域。

※2 平常時は開放状態で用い、火災時のみ自動で閉鎖する機能を持つ防火扉。

※3 防火扉がドアストッパーにより固定されると、火災発生時に閉止できず、安全機能を発揮できない状態となります。

 添付資料 : 令和元年度第3回保安検査の実施状況

お問合せ先 : 広報部 梁井 (電話:046-833-2326 FAX:046-835-6951)


救急車要請について(2020/01/17)

2020年1月16日 17時48分頃、事務作業中の社員の体調不良により、救急車の出動を要請しました。
尚、当該社員が執務していた場所はウランを取り扱わない非管理区域の事務所です。

原子力防災訓練について(2020/01/17)

2019年12月24日に、原子力災害を想定した防災訓練を実施しました。
災害発生時に迅速かつ適切に対応できるよう、今後も継続的に訓練を実施してまいります。

 添付資料 : 訓練時の様子

原子力事業者防災業務計画の修正届出について(2020/01/17)

株式会社グローバル・ニュークリア・フュエル・ジャパンの原子力事業者防災業務計画の修正を行い、原子力災害対策特別措置法(平成11年12月17日 法律第156号)第7条第3項の規定に基づき国に届出を行いましたので、その要旨を公表します。

 1.修正年月日
   令和元年12月16日
 2.主な修正内容
  (1)法令改正に伴う届出様式等の印影及び個人情報の記載の省略
  (2)法令改正に伴う「日本工業規格」から「日本産業規格」への変更
  (3)「安定ヨウ素剤の配布・服用に当たって」の改正に伴う安定ヨウ素剤服用基準の見直し
  (4)第25条報告様式の変更
  (5)原子力防災管理者代行者の職位名称見直し
  (6)改元に伴う修正、用語の統一及び法定様式との整合等の記載の適正化

 添付資料 : 原子力事業者防災業務計画の要旨

火災対応訓練について(2019/11/15)

2019年11月12日に、横須賀市南消防署殿のご協力の下、GNF-J管理区域内火災を想定した火災対応訓練を実施しました。

 添付資料 : 訓練時の様子

消防車出動の要請について(2019/08/29)

2019年8月28日12時27分頃、非管理区域の事務所天井裏の火災感知器が作動し、火災警報が吹鳴しました。現場確認のため、消防車の出動を要請し、非火災と判断され、誤報であることが確認されました。

原子力事業者防災業務計画の修正届出について(2019/04/24)

株式会社グローバル・ニュークリア・フュエル・ジャパンの原子力事業者防災業務計画の修正を行い、原子力災害対策特別措置法(平成11年12月17日 法律第156号)第7条第3項の規定に基づき国に届出を行いましたので、その要旨を公表します。

 1.修正年月日
   平成30年12月20日
 2.主な修正内容
 (1)原子力事業所災害対策拠点整備中の代替措置を記載
 (2)重複する内容の削除、資機材の数量等の明確化、単位の統一等の記載の適正化

 添付資料 : 原子力事業者防災業務計画の要旨

原子力防災訓練について(2019/03/18)

2019年2月22日に、原子力災害を想定した防災訓練を実施しました。
災害発生時に迅速かつ適切に対応できるよう、今後も継続的に訓練を実施してまいります。

 添付資料 : 訓練時の様子

廃止措置実施方針の公表について(2018/12/25)

「核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律」第22条の7の3第1項に基づき、当社の加工施設の廃止措置実施方針を作成し 、公表します。

 添付資料 : 廃止措置実施方針

火災対応訓練について(2018/10/30)

2018年10月25日に、横須賀市南消防署殿のご協力の下、GNF-J管理区域内火災を想定した火災対応訓練を実施しました。

 添付資料 : 訓練時の様子

排気ダクトの保守管理に係わる保安規定違反について(2018/02/14)

当社は、他事業者不適合の予防処置の一環として、第1種管理区域内の負圧 ※1 を維持するために設置された排気設備の排気ダクトを自主的に点検していたところ、平成29年10月から実施した第1加工棟の天井裏の排気ダクトの点検において開口部が複数(計18件 ※2 )確認されました。
本事象に対し、原子力規制庁による平成29年度第3回保安検査において保守管理に係わる問題点が確認され、平成30年2月14日の原子力規制委員会において、保安規定に定める保守管理を適切に実施していなかったものとして保安規定違反(監視)と判定されました。
本事象による放射性物質の漏洩・放出はなく、第1種管理区域内の負圧を正常に保持しており、周辺環境及び作業者への影響はありませんでしたが、設備の保守管理活動が不十分であったことを重く受け止めて反省し、安全最優先の方針に基づいて保守管理に関する改善活動を進め、再発防止に努めて参ります。

※1 ウランを非密封で取り扱う第1種管理区域の室内は、通常外気圧に対し負圧にして管理しています。

※2 後日、すべての排気ダクトの点検の結果、追加で4か所の開口部が発見され、確認された開口部は合計22件となりました。

 添付資料 : 平成29年度第3回保安検査の実施状況

お問合せ先 : 広報部 梁井 (電話:046-833-2326 FAX:046-835-6951)


原子力事業者防災業務計画の修正届出について(2018/01/26)

原子力災害対策特別措置法の改正に伴い、原子力災害対策特別措置法(平成11年12月17日 法律第156号。以下「法律」という。)第7条第1項の規定に基づき、株式会社グローバル・ニュークリア・フュエル・ジャパンの原子力事業者防災業務計画の修正を行い、同法同条第3項の規定に基づき、国に届出を行いましたので、その要旨を公表します。

 1.修正年月日 
   平成29年12月20日
 2.主な修正内容
原子力災害対策指針の見直し、原子力災害対策特別措置法に基づき原子力防災管理者が通報すべき事象等に関する規則等の改正・施行に伴う修正。

 (1)原子力警戒本部について
 (2)緊急時対策所等の整備について
 (3)原子力警戒事態を含むEAL(緊急時活動レベル)の設定について
 (4)通報様式について

添付資料 : 原子力事業者防災業務計画の要旨


火災対応訓練について(2017/12/05)

2017年11月30日に、横須賀市南消防署殿のご協力の下、GNF-J管理区域内火災を想定した火災対応訓練を実施しました。

添付資料 :訓練時の様子


原子力事業者防災業務計画の修正届出について(2017/07/10)

原子力災害対策特別措置法の改正に伴い、原子力災害対策特別措置法(平成11年12月17日 法律第156号。以下「法律」という。)第7条第1項の規定に基づき、株式会社グローバル・ニュークリア・フュエル・ジャパンの原子力事業者防災業務計画の修正を行い、同法同条第3項の規定に基づき、国に届出を行いましたので、その要旨を公表します。

 1.修正年月日
   平成29年6月23日
 2.主な修正内容
 (1)通報・連絡先の一部と資機材等の数量表記の適正化

添付資料 : 原子力事業者防災業務計画の要旨


当社加工施設の新規制基準への適合性に係わる核燃料物質加工事業変更許可について(2017/04/05)

当社は、平成25年12月18日に施行された「加工施設の位置、構造及び設備の基準に関する規則」等(新規制基準)への適合性確認等の審査を受けるため、平成26年4月18日、核燃料物質加工事業変更許可申請書を原子力規制委員会に対し提出し、平成28年11月22日と平成29年2月27日に補正申請(お知らせ済み)をしておりましたが、本日、原子力規制委員会より許可を受けましたのでお知らせします。引き続き、本許可に基づき、設計及び工事の認可申請、耐震等の工事及び保安規定の変更手続きを進めていく予定です。

お問合せ先 : 広報部 梁井 (電話:046-833-2326 FAX:046-835-6951)


当社加工施設の新規制基準への適合性確認審査に係わる補正申請について(2017/02/28)

当社は、平成25年12月18日に施行された「加工施設の位置、構造及び設備の基準に関する規則」等(新規制基準)への適合性確認等の審査を受けるため、平成26年4月18日に原子力規制委員会に対し申請し、平成28年11月22日に補正申請しました新規制基準に関する核燃料物質加工事業変更許可申請書の一部について、平成29年2月27日付けで補正申請しましたのでお知らせします。

添付資料 : 核燃料物質加工事業変更許可申請書の一部補正の主な内容について

お問合せ先 : 広報部 梁井 (電話:046-833-2326 FAX:046-835-6951)

 

 

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