安全と環境への取り組み

基本姿勢

私たちは、ISQOの企業方針のもと、原子力安全および労働安全の確保を全てに優先させ、環境管理に配慮しながら事業を行っています。

原子力安全については「保安品質方針・行動基準」、労働安全については「行動指針」、また環境管理については「環境方針」を定めて、継続的な改善活動に取り組んでいます。

ウランを扱う事業者として

ウランを取扱う事業者として、安全と環境は最重要課題です。
これらの活動に全員が率先して参加し、継続的な改善を持続していきます。

原子力安全ではマネジメントシステムを構築し、臨界管理、放射線管理、廃棄物管理、原子力防災などの観点から継続的な改善活動に取り組んでいます。

労働安全衛生では、安全かつ健康な職場を目指してマネジメントシステムを構築し、全員参加の安全衛生活動を推進しています。GE社の安全衛生基準であるグローバルスターの認証を取得しています。

また、環境面では、地域社会との共生のもとに環境保全を進めるべく、マネジメントシステムを構築して活動しています。
環境負荷の低減、資源の有効活用等の活動を行い、ISO14001の認証を取得しています。

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