安全と環境への取り組み

労働安全衛生について

GNF-J 安全衛生基本方針

GNF-J は、原子燃料の安定供給という社会的使命を果たし続けるために、遵法と人間尊重を基本として、原子力安全及び労働安全の確保を全てに優先させる。

行動指針
自主
一人ひとりが安全衛生活動目標を認識し、自ら進んで実行する。
協調
原子力安全・労働安全衛生活動の透明性を確保し、行政・地域社会との共生を図る。
予防
リスクを鋭敏に察知し、設備・作業方法の本質的安全化に努める。
向上
安全衛生マネージメントシステムを効果的に運用し、継続的な改善を図る。
醸成
教育・訓練と対話を通し、安全意識の高揚と風通しの良い職場風土作りに努める。

2008年 4 月 1日
取締役社長  梅 原 肇

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