
社員が快適な職場で安全かつ健康に働けるよう、労働安全衛生マネジメントシステムを構築・運用し、全員参加の安全衛生活動を推進しています。
安全リスク・アセスメントにより職場のリスクを評価し、改善活動を実施しています。
職場巡視チームを結成し、毎月、職場安全巡視を行っています。
安全衛生提案箱を設置し、社員からの意見や要望を収集しています。
毎年、全社員を対象とした安全衛生に関する認識教育をはじめ、様々な教育・訓練を実施しています。
緊急時に備えて手順や機器を整え、定期的に訓練を実施しています。


GNF-J は、原子燃料の安定供給という社会的使命を果たし続けるために、遵法と人間尊重を基本として、原子力安全及び環境・労働安全の確保を全てに優先させる。
1.
自主
一人ひとりが環境・安全衛生活動目標を認識し、自ら進んで実行する。
2.
協調
原子力安全、環境・安全衛生活動の透明性を確保し、行政・地域社会との共生を図る。
3.
予防
リスクを鋭敏に察知し、設備・作業方法の本質的安全化に努める。また、問題、懸念は直ちに報告する。
4.
向上
マネジメントシステムを効果的に運用し、継続的な改善を図る。
5.
醸成
教育・訓練と対話を通し、環境・安全意識の高揚と風通しの良い職場風土作りに努める。
2020年 3月25日
代表取締役 社長
